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[講義][まとめ]UFO、怪獣、巨大ロボットが攻めてきた場合に対応する日本の省庁CommentsAdd Starabekameriabekameriabekameri
「IT社会と情報セキュリティ」の講義で先生が教えてくれました。
* 怪獣
o 基本的に警察庁。サルが逃げ出した場合と同じ「遺失物」扱い。
o 万が一怪獣が放射性物質を撒き始めた場合は経産省の原子力安全・保安院が対応する。
* 巨大ロボット
o 基本的に警察庁。AIBOやチョロQが落ちていた場合と同じ「遺失物」扱い。
o 万が一ロボットが攻撃を始めた場合は、警察庁がピストルで応戦する。
o 都市に被害が及び、地方自治体からの激甚要請があった場合、自衛隊が黙々と市民の救出にあたる。
* UFO
o まず自衛隊がスクランブル発進。発砲は許可されているが好ましくない。
o 場合によっては自衛隊が着陸を許してしまう(前例:ソ連のミグ25の強行着陸事件)
o 着陸後中から生命体が出てきた場合は文科省(宇宙生命探査を担当)の管轄となる。
o 明らかに人型をしていた場合は外務省職員が対応にあたる。
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資源もエネルギーも、絶対的な資源量というのは本質ではない。 それがどれくらいの値段で取れるかって事がいちばん重要なのね。
だから、石油は半永久的に枯渇しないし、深海にあるマンガン団塊レンズマンとかからレアアース取ろうと思っても、資源量的にたっぷりあるけど、持ってくるのにお金がかかりすぎて使えないわけね。
海水にだって、ウランを始め色々な元素がいっぱい溶けてるから、そこから濃し取ればまあ1000年分以上は採れると思うけど、それを回収するためのコストを考えると、今の相場では全く売れないから、ないも同然。
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